書類上の廃車手続きは、廃車しようとする自動車の使用の本拠となる住所を管轄している陸運局で行います。
書類を用意してカーディーラーや整備業者に委任する事も出来ますし、自分で行政書士に依頼する事も出来ます。
査定無料!
電話査定、出張査定をお気軽にご利用下さい。
一流の整備士が車種問わず、どんなお車も丁寧に査定させて頂きます。
ご不要になった自動車を簡単な手続きで、迅速にお引取りします。
事故車、解体車、不要車、不動車、低年式車・・・何でもご相談下さい。
積載車もあるので、どんな状態のお車も引き取り可能です。
事故などの場合も、積載車で迅速に駆けつけます。
お客様から引き取りました自動車は、自動車リサイクル法に基づいて適切に処理いたします。
積載車があるので、どんな状態のお車も引き取り可能です。
不動車、事故車、解体車、不要車、低年式車・・・何でもご相談下さい。
年中無休で営業しています。気軽にご相談下さい。
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どんな状態のお車も引き取り可能です。積載車で迅速に駆けつけます
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年度の途中で車を廃車すると、その翌月分から年度末までの残余分(年税額を月割りにして)が戻ります。
抹消する事は出来ます。
しかし自動車税を払わなくて良くなった訳ではなく、いつまでも払わないと延滞金などが付きますので早めにお支払い下さい。
ローンが終わっている場合は、ディーラーやローン会社に問い合わせて所有権解除してもらいましょう。
ローンが完済されていない場合ですが、残債を完済していなくても抹消手続きは可能です。
信販会社さんに事情を説明した上で、残債は残債として継続して支払いすることを約束して、車輌自体は解体し、抹消手続きをすることができます。
住所の移転が1回の場合は住民票を用意してください。
住所の移転が2回以上の場合は戸籍の附表が必要になります。
車の名義の氏名変更をしていない場合は、戸籍の抄本または謄本が必要になります。
所有者の法定相続人の方であれば廃車手続きをすることが出来ます。
陸運局で「登録事項等証明書」を発行してもらい、あとは通常通りの手続きとなります。
車の登録されている地区の陸運でも、住民票のある地区の陸運局でも、どちらでも可能です。
解体処理して使える部品は中古部品として再利用し、鉄、アルミ、銅等は素材として再利用されます。
日本国内では1年間に約400万台もの車が廃棄処分されています。
以前はその大半が、シュレッダーダストという、細かく砕かれた廃棄ゴミとなって、埋め立てられていました。
しかし、最近は自動車リサイクル法の施行もあり、現在は1台の車体から、エンジンや部品、鉄材など平均して約80%の部分がリサイクルされるまでになりました。
リサイクル料金とは、自動車リサイクル法が2005年1月1日に施行された事によって発生するようになった料金です。
自動車のスクラップに伴って発生するシュレッダーダスト(ゴミ)、エアバックやエアコンのフロンガスを破壊するために必要となる費用です。
リサイクル料金は自動車のユーザーが新車の購入時、車検時、廃車時に負担するようになっています。
一つの車に対して原則一回支払っていただくことになります。
メーカー、車種、エアバッグ等の装備によって、1台ごとに異なります。
一般の車両ですと、7,000円〜18,000円程度です。
有限会社ココ <久留生商会>
〒329-2751
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